AOKI JUKEN RECRUITMENT

COMPANY会社を知る

AOKI’s PRIDE

お客様だけでなく、働く人も幸せになれる会社を。
笑顔でイキイキ働く人々、それが私たちの誇りです。
新潟県柏崎市で生まれた創業120年以上の安定企業です。

MESSAGE“ 転職希望、学生・求職者の皆様へ ”

代表取締役
青木 一憲

会社という場で人間を磨きながら
自分の夢を描き、実現してください。

- 「お客様」「会社」「地域」の三方良しが笑顔を生み出す

アオキ住建はこれまで情報発信をむねとし、建築や流通、物流を通じて、会社・地域の発展に努めるという理念でやってまいりました。私はその後を引き継ぎ、アオキ住建の次の世代へとバトンをつないでいく為にはどうしたらよいのかを日々考えております。
「三方よし」とは、「商売において売り手と買い手が満足するのは当然のこと、社会に貢献できてこそ良い商売といえる」という考え方です。当社に置き換えれば、売り手はアオキ住建、買い手はお客様・施主様、社会は取引業者様や当社が現在拠点としている柏崎・長岡・上越の地域ということになります。
多くの社員の方が活躍しているこのアオキ住建を引き継いだときから、「どうしたら社員の方が安心して仕事をできるか」考えてきた私にとって、今回のウイルス感染症や、全国各地で起こる大きな災害、経済状態の悪化により体力のない会社がつぶれてしまうというニュースは他人事ではありません。健全な経営基盤を築いていくことこそが、安心して働ける環境作りであると考えています。
これはお客様にとっても大切なことだと思います。
住宅はお客様の「暮らし」そのものであり、その施工会社が建てて数年後になくなっていたということは珍しいことではありません。「売って終わり」「建てて終わり」「直して終わり」では決してないのです。住宅は人生で一番大きな買い物と言われます。リフォームや困り事、「家族が増えたのでこんな風にしたい」という思いが出たときに、アオキ住建という存在がお客様や地域のその場所に存在し続けることで、「よかった」と笑顔を生み出し続けていければと思っています。
私の目指すべき姿「三方よしを叶える」はこのような思いから掲げたものであり、このような考えで会社を経営していきたいと思っています。

- 点の集まりではなく、全てがつながった仕事が理想的

アオキ住建は資材販売・建築・建設業と思われているかもしれませんが、理想実現のためにはこれをサービス業化していかなければと考えています。これには、ハード面とソフト面の両面を磨いていくことが必要だと思っています。
まずハード面ですが、アオキ住建は鍛冶屋・金物屋から建材屋になり、リフォームを立ち上げ、そして私が新築事業を立ち上げ手がけるようになりました。これら一つ一つの点を線でつなぎ、広げていきたいと考えています。
「建てて終わりではない」という考えを実現する為に、リフォーム・ガーデニング・外構そしてアフターフォロー・点検など、これら「暮らし」の中で出てくるもの全てを当社にお任せいただけるように、そしてベーカリー・保育園・無印良品様との提携での家具、それから柏崎での雑貨販売など、こういった一見建物とは関係ないように思えるものもサービス業化には必要と考え現在始めています。
これは、会社のファン作りであり、当社にかかわっていただいたお客様・お取引様に感謝を還元できる形ということで、通常の資材販売・建築・建設業界の中に限った「点の点の結び方」だけでなく、サービス業としての「点」も線の中に結び付けていきたいと考えています。
次にソフト面です。「自社が成長を続けるには何が必要か?」と考えた時、「自分たちの成長」「人間力の磨き方」これにかかっていると思います。
日本の人口が減っています。現状はインバウンドが減少し経済活動も縮小しています。高度成長期「三種の神器」といわれたテレビも洗濯機も冷蔵庫も、「モノ」や一時的に手に入れるものは全てそろってしまいました。小学生でも携帯電話を持つ時代です。
「モノでの差別化」は私達中小零細企業には限界があります。
その中で、付加価値の勝負が始まっています。当社の商品である「資材販売」、「新築」や「リフォーム」、「家具」や「雑貨」これらに付加価値をつけるとすれば、それは「人間力である」と思っています。
私は「人間力のある人」を考えた時に、「素直で前向き、そして勉強好きな人」ではないかと思います。自分の殻を広げて、よりたくさんの選択肢を見つけて可能性を広げていくことができる。提案力をつける。利他の精神をしっかり身に付け、気づきや思いやりのある人を目指したいです。
私達の仕事が一人で完結できる仕事であれば、自分の成長のみで結果が出ますし、他の事は見なくてもいいところかもしれません。しかし、チームで仕事をするというところで大事になってくるのが、気づきと思いやりです。この部分を磨きこみながら人と人もつないで線としていくことで結果を出していきたいと思っています。
私達が地域で一番お客様満足度が高い会社になっていくためにハード面とソフト面、この両輪をしっかりと回しながら、そして着実に輪を広げていくことで理想実現に近づいていくのではないかと考えています。

- 皆さんが分け隔てなく育ててくれた「社長のせがれ」

入社したての頃は失敗ばかりでしたね。納入されるべきユニットバスの納期、本来ならば届いているはずが「まさかの発注漏れ」でお客様に大変迷惑をおかけして、銭湯のチケットを持って謝りに伺ったこともありました。風にあおられて、石膏ボードを田んぼに飛ばしてしまったり、傷つけてはいけない現場の鴨居に傷をつけてしまったりしたことも…。その時は大変でしたが、今ではいい思い出ですね。
社員さんとの思い出はですね。私はアオキ住建に「アオキ」の苗字で入社してきましたから、社員さんが私に対して、「何となく注意しづらいのかな?」など思ったりしたこともありました。しかし、ありがたいことに最初に配属された配送のポジションでは、私をしっかり叱ってくれる先輩ばかりでした。他の社員さんと同様、分け隔てなく接していただいたおかげで、学生気分だった自分のそのぬるかった感情は、すぐに消し飛びました。その時に注意していただいたことは、今でも仕事をする上での心構えとしてしっかり残っています。本当に感謝していますね。
やっぱりこの仕事は「チームワークだよな」と感じるのは、網戸を取り付けに行った時に、「私に出来ることは何か?」「先輩の得意なことは何か?」ということを考えたり、次の作業に必要な工具をサッと渡したり…結構細かいところなんですよね。作業が遅れそうになった時でも、みんなで助け合って工期に間に合わせた時には、「やったな!」っていう感じで、気持ちよくハイタッチ出来るというか。またそういう時に先輩にご馳走してもらった缶ジュースは、なんであんなにおいしいんですかね。
お客様との思い出もたくさんあります。今もアルバムに残ってるんですが、肩を組んで写真を取らせていただいたりとか。感情移入しておうち作りの話を仕様決めからさせていただいていますから、会いたいなあと思いながら眺めたりします。本当にいろいろありますが、やっぱり「感謝」することばかりです。

- これからの時代を生き抜く建材会社としてのビジョン

良いものは永く大切に、そして変化を恐れず新しいものに向かっていく。
両方のバランスを持ってこれからの時代、より会社を盛り上げていきたいと考えています。
私がこのように考えられるのも、無借金経営をしてきてくださった会長。そして先代の会長。またその会長と共にこのアオキ住建を支えてくださった社員さんや当時のOBさん。また銀行さんや不動産屋さん・お得意先様こういった皆さんの礎があってこそだと感謝しています。
そして何より感謝すべきは、当社を選んでいただいたお客様です。
お客様やお得意先様に「この会社に頼んでよかった」。地域の方にも「この会社があって良かった」。従業員の皆さんに「この会社で仕事ができて良かった」と思っていただける会社にすることが、「社長のバトン」を受け取った私のなすべきことだと思います。将来、お客様のお子様や、社員さんの子供さんが「アオキ住建で働きたい!」「アオキ住建で家を建てたい」なんてことを言ってもらえたらすごく嬉しいですし、それを考えるとワクワクしてきます。
そのためにも、現在の経営基盤・営業拠点を磐石なものとして過去最高にもっていきます。
次の世代へ「社長のバトン」を渡す時に、「ジリ貧・息も絶え絶え」ではバトンを渡せません。私のこの人生のろうそくを全て燃やし尽くして、バトンを渡したいというふうに強い決意で臨んでいます。「この県にこの会社あり」と皆様から求められるような、そんな会社にしていきたいと思っております。

代表取締役会長
青木 宏彰

地域社会の住生活の向上に貢献すること。
それが私たちの喜びであり使命です。

弊社は1900年(明治33年)に「青木金物店」として創業以来、1世紀以上の歴史を持つ企業です。

創業当初は鋤や鍬などの農具を製造していましたが、やがてのこぎりの鍛冶・販売を始めたことで建築業界とのつながりが生まれ、今日に至る事業の礎となりました。

1959年に青木金物建材店に改称、新建材の取り扱いを開始して商材・商圏を拡大し、1981年に長岡店を設置、1988年にリフォーム事業開始、2000年に創業100周年を迎えました。

2012年上越市に住宅新築事業部アットホームラボをオープン。ベーカリー事業・企業主導型保育事業が加わり、2020年に創業120周年を迎えることができました。

小商いから始まった"一円を大切にする心"を忘れず、沢山のお得意様や仕入先、社員さんに恵まれた事に"感謝"を忘れず、これからも地域社会の住生活向上に貢献して参ります。

COMPANY PROFILE“ 企業概要 ”

概要

  • 社名
    株式会社アオキ住建
  • 経営理念
    情報発信を使命とし、物流・工事を通じ地域社会
    の住生活向上に貢献する
  • 代表者
    代表取締役 青木 一憲
  • 社員数
    71名(男性38名 女性33名)
  • 事業内容
    ■ 建築資材販売業(アオキ住建 柏崎店・長岡店)
    ■ 建築業(アットホームラボ柏崎・アットホームラボ
    上越・リファイン柏崎)
  • 建設業登録
    新潟県知事許可(般-27)第28120号
  • 創業
    1900年(明治33)
  • 法人設立
    1968年(昭和43)
  • 資本金
    2000万円
  • 取引銀行
    北越銀行(本店営業部)/柏崎信用金庫(本店)/第四銀行(柏崎支店)/みずほ銀行(新潟支店)/大光銀行(柏崎支店)
  • 所在地
    新潟県柏崎市松美2丁目2-47(アオキ住建 柏崎店)
    新潟県長岡市宝地町308(アオキ住建 長岡店)
    新潟県柏崎市松美2丁目2-41(リファイン柏崎)
    新潟県上越市塩屋新田350(アットホームラボ 上越)
    新潟県柏崎市松美1丁目12-25(アットホームラボ 柏崎)
  • 電話番号
    0257-23-2888(アオキ住建 柏崎店)
    0258-46-0070(アオキ住建 長岡店)
    0257-32-2505(リファイン柏崎)
    025-520-9262(アットホームラボ 上越)
    0257-22-9262(アットホームラボ 柏崎)

経営理念

情報発信を使命とし、物流・工事を通じ、地域社会の住生活向上に貢献する

― 経営理念とは、当社がどういう目的で経営を行っているのか社会に対し、当社の存在意義を、表現したものです。

人間が生活していく上で重要な要素。それは 衣・食・住 です。
それらをどのように組み合わせて自らの暮らし向き、ライフスタイルを構築していくか?

当社は、常に新しい情報・提案を物流や工事に乗せて提供し続け、
地域に必要不可欠な企業として発展することを社会に誓います。

当社の進化・成長が、地域社会の住生活向上につながります。

社是

「タクーンそして又タクーン」 その幽か(かすか)な音の中により幽かな囁き(ささやき)がある。栄枯の流れも一滴一滴の水から始まり、宿り、やがて動きだす。決して、或る日、ある時、突然流れてくるものではない。

― 当社の社是は、『経営理念』を実現するために必要不可欠な毎日の心がけを、自然の営みから引用したものです。

競争が激化し、商品やサービスで競合他社と劇的な差別化を計るのが、
年々難しくなる成熟経済社会に突入しました。

トップ並びに社員の人間力向上がますます重要になっています。
日々の行動の積み重ねがいつのまにか大きな力になって表れます。

私たちは大自然の摂理に従い、おごること無く一滴一滴を積み上げて行きます。

金太郎5条

  • 1)経営の目標は利益の追求、これ無くして継続発展は絶対に有り得ない

    私たちは、利益の持っている沢山の意味を理解しています。お客様に喜んでいただく情報の提供も、お客様へ提供する利益なのです。
    その結果、私たちにも代償が還元されます。

  • 2)自責と他責の鮮烈な区分・・自己の責任、罪罰の転嫁は許されるものではない

    私たちは、チームワークを重要視します。
    課のメンバーは尊敬できる友人です。友人が困っているときは進んで協力します。

  • 3)報告・連絡・相談、5W2Hの常識的報告の強化・・いつ・どこで・誰が・私が・何を・なぜ・どのように・どれくらい

    私たちは、組織で仕事を遂行します。その際に5W2Hでしっかりと、報連相を行います。 報連相は業務の流れを円滑にする潤滑油です。

  • 4)自己資質の向上・・常に読み・習い・考え続ける・比較しそして勇敢に挑戦する

    私たちは、いろいろなことにチャレンジし、日々進化を遂げます。
    健康にも注意し、充実した時を過ごします。

  • 5)「あ・い・う・え・お」の徹底的実践化・・ 明るく、勢いよく、ウィットと笑顔で大人の行動をする

    私たちは、明るく行動します。周囲に明るさを波及させます。
    私たちは、勢いよく行動します。周囲に活気をみなぎらせます。
    私たちは、ウイット(機知・気転)に富んだ行動をします。周囲に進化をもたらします。
    私たちは、笑顔を絶やしません。周囲をハッピーにします。
    私たちは、自分の行動に責任を持ちます。周囲に迷惑をかけません。

― 金太郎5条とは、『金太郎飴』から引用しました。どこを切っても同じ模様が現れます。経営理念を実現するために、社員全員が備えている基本的信念です。

指標

  1. 1. 笑顔で、大きな声で、元気良く挨拶をしよう
  2. 2. 分からない事は、その場ですぐに聞こう、分からない事は、その場ですぐ親切に教えよう
  3. 3. 常に確認をし、次に続く人達に迷惑を掛けないようにしよう
  4. 4. 常に自己反省をし、人、物の良さを褒めるようにしよう
  5. 5. 常に自主的責任行動を取ろう
  6. 6. 先輩は敬愛される人になろう

― 指標は、金太郎5条と共に経営理念を実現し、同時により良い職場環境を構築するために存在します。毎朝、朝礼で全員が唱和し、実践します。

組織図

社員の構成データ

社員旅行・支店ごとの忘年会の様子

社員の親睦を深める社員旅行や日頃仕事を頑張ったご褒美として実施してきました! 新たな気持ちで日々の業務も頑張れます!

沿革

創業以前
江戸元禄時代より鍛冶屋として明治まで商いを行う
1900年(明治33)
10月
青木金物店として金物販売業を開始
1959年(昭和34)
3月
青木金物建材店に改称、新建材の取り扱いを開始
1968年(昭和43)
1月
有限会社青木金物建材店に組織変更
1971年(昭和46)
1月
有限会社アオキ住建に改称
1972年(昭和47)
4月
金物販売を廃止。事業を建材販売に一本化
1977年(昭和52)
1月
本社を柏崎市松美町に移転
1981年(昭和56)
10月
長岡市喜多町に長岡店を設置
1983年(昭和58)
4月
株式会社アオキ住建に組織変更
1995年(平成7)
2月
長岡市宝池に土地・建物取得
1998年(平成10)
4月
リファイン柏崎を新築オープン
5月
長岡市宝池に長岡店を新築移転
2000年(平成12)
9月
創業100周年を迎える
2005年(平成17)
5月
柏崎市 国道8号線沿いの土地取得 / 第1回私募債発行 1億円※
2006年(平成18)
4月
柏崎市松美町 土地取得、第6倉庫建設
2008年(平成20)
3月
第2回私募債発行 1億円※
2010年(平成22)
3月
第3回私募債発行 5000万円※
2011年(平成23)
3月
長岡店に太陽光発電設備30kwを導入
2012年(平成24)
3月
柏崎店、リファインに太陽光発電設備23.3kwを導入
10月
上越市下門前に住宅事業部アットホームラボを新築オープン
2013年(平成25)
1月
第4回私募債発行 8000万円※
2016年(平成28)
3月
第5回私募債発行 5000万円※
2018年(平成30)
3月
アットホームラボを上越市塩屋新田350に移転
2018年(平成30)
3月
第6回私募債発行 6000万円※
2018年(平成30)
9月
第7回私募債発行 1億円※
2019年(令和元年)
4月
柏崎市松美にアットホームラボ 柏崎をオープン
2020年(令和2年)
6月
青木一憲が代表取締役に就任 / 青木宏彰が代表取締役会長に就任

※私募債とは?
私募債は発行基準が厳しく、財務内容において優良な企業に限られます。
設備投資等に使う資金を一時に固定金利で調達することが出来ます。

DIVISION“ 事業紹介 ”

01.建築資材販売事業

自然素材×性能×コストのベストバランス
高性能デザイン住宅をご提供します。

アオキ住建の住宅事業部として「アットホームラボ」は誕生しました。新潟県中越・上越地方を中心に、子育て世代のお家づくりをしています。一生分の大きな買い物である大切な住まい。ご家族が安心して快適に暮らすには、高い住宅性能は欠かせません。アットホームラボのお家は自然素材(床や漆喰の壁)が標準装備。24時間全熱交換換気システムも採用した高気密高断熱住宅です。さらに毎日の暮らしを彩る高いデザインセンスも自慢です。「アットホームラボで建てて本当に良かった」と思っていただけるお家を作ることが私たちの使命であると考えます。

02.建築事業

幅広いニーズに応えるサービスと
高品質な情報発信をモットーに事業展開

長年にわたって培ったノウハウやお客様からの信頼と実績をもとに、地域の工務店向けに建築資材や各種住宅設備機器の販売を行っています。サッシや暖房機器、各種外壁材など取り扱い品目は多岐にわたり、お客様からの多様なニーズに対して迅速に対応。さらに提案から配送・施工まで各専属スタッフがサポートすることで高品質なトータルサービスを実現しています。さらに当社は商品を納入するだけでなく、お客様に向けて「住」に関する情報提供にも注力。取引先の工務店を集めて、最新の製品や工法に関する勉強会・情報交換会を定期的に開催するなど、「モノ」と「情報」の両面から地域社会の住環境の発展に貢献しています。

03.リフォーム事業

きめ細かいサービスと信頼の技術で
地域の快適な住空間作りをお手伝い

地元・柏崎の住宅をより快適にすることを使命に、アオキ住建の建築業部門として平成10年に「リファイン柏崎」をオープン。一般のお客様を対象に、徹底した地元密着スタイルで「柏崎の近所のリフォーム屋さん」としてご好評をいただいています。営業担当がお客様のご要望を一つひとつ丁寧にヒアリングし、ライフスタイルに応じた住空間をコーディネイト。さらにリフォーム工事においても、すべての現場において経験豊富な職人・安心できる施設業者が担当しているのも自慢の一つです。工事中はもちろん、引き渡し後の住まいの相談やメンテナンスまで責任を持って行い、お客様に満足していただける快適な住空間を提供しています。

05.飲食事業

国産小麦・国産バター・無添加生地の
オトナもコドモもおいしいパンをお届けします。

しましまをプロデュースする「アットホームラボ」は、しっくいや無垢(むく)の床を使った自然素材の住宅を建てています。長い時間を過ごす住宅は赤ちゃんからお年寄りまで安心して住めることが大切です。安心できることって住宅だけではないと考えています。無添加の生地、国産の材料を使うしましまのパンは住宅と同じようにどんな方にも安心できるものを提供しています。身体にやさしいものはみんながうれしい。アットホームラボは、人間が生きるために必要な「住」と「食」を通して幸せに暮らせる毎日を目指しています。

05.保育事業

働くパパ・ママを応援し、子どもたちには
自然素材を体感できる環境を。

企業主導型の保育園として働くパパ・ママを応援したい!と2019年5月5日に開園しました。平日・土日祝問わず朝7時から夜7時まで、お子様をお預かりいたします。(休園日もあり)保育園に入園する際にたくさんある準備の負担や、保育園に連絡する際の負担も軽減できるよう様々な取り組みを行っています。これからの子育て世帯が預けたい!と思える保育園づくりに今後も取り組みます。